DJ MARUKOME

MISO MEETS MUSIC.

「音楽」を通して「味噌」や「発酵」
のジャパンカルチャーを
世界に広めるために活動する
アーティスト、DJ MARUKOME。
2016年、東京体育館にてデビュー。
一年の沈黙を経て、
2018年、LINE RECORDSに所属。本格始動、開始。

Release

11/9 LINE MUSIC限定配信

高田馬場で乗り換えてDJ MARUKOME & スカート
feat. tofubeats

高田馬場で乗り換えて スカート with tofubeats

スカート

どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。強度のあるポップスを提示し、観客を強く惹き付けるエモーショナルなライヴ・パフォーマンスに定評がある。2006年、澤部渡のソロプロジェクトとして多重録音によるレコーディングを中心に活動を開始。2010年、自身のレーベル、カチュカ・サウンズを立ち上げ、ファーストアルバム『エス・オー・エス』をリリースした事により活動を本格化。これまでカチュカ・サウンズから4枚のアルバムを発表し、2014年に発表した12'single『シリウス』でカクバリズムへ移籍。続くアルバム『CALL』(2016年)が全国各地で大絶賛を浴びた。そして、2017年10月にはメジャー1stアルバム『20/20』を発表。また、そのライティングセンスから多くの楽曲提供、劇伴制作に携わる。近年では藤井隆のアルバム『light showers』に「踊りたい」(2017年)を提供。「山田孝之のカンヌ映画祭」(2017年)ではエンディング曲と劇伴を担当し、映画「PARKS パークス」(2017年)には挿入歌を提供、自身も映画に出演している。2018年に入っても映画「恋は雨上がりのように」の劇中音楽に参加。マルチプレイヤーとしてスピッツや鈴木慶一のレコーディングに参加するなど、多彩な才能、ジャンルレスに注目が集まる素敵なシンガーソングライターであり、バンドである。
10月31日にリリースされた最新シングル『遠い春』が現在好評発売中。

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tofubeats

1990年生まれ、神戸在住の音楽プロデューサー/DJ。
10代からインターネットを中心に活動を行い、ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。プロデューサーとしても幅広いアーティストに楽曲提供/アレンジで携わり、 TVCMやWebコンテンツの音楽制作等も多数。メジャーデビュー以降は、森高千里、の子(神聖か まってちゃん)、藤井隆ら人気アーティストと数々のコラボを行い注目を集め、3枚のアルバムをリリース。2018年、テレビ東京系ドラマ 「電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-」や、9月1日から公開の映画『寝ても覚めても』の主題歌・劇伴を担当するなど活躍の場を広げ、10月3日に4th アルバム「RUN」をリリース。

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7/12 LINE MUSIC限定配信リリース

KitchenDJ MARUKOME
feat. ゆるふわギャング

Kitchen ゆるふわギャング

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ゆるふわギャング

ラッパーのRyugo IshidaとNENE、プロデューサーのAutomaticによるプロジェクト。互いにソロで活動していたRyugoとNENEが2016年に東京で出会いゆるふわギャングを結成。最初に作ったミュージックビデオ"Fuckin' Car"がMajor LazorのDiploにツイートされ、88Risingなどのメディアで取り上げられるなど海外から火が着き、2017年4月にファースト・アルバム「Mars Ice House」を発表。Automaticによるハイブリッドで先鋭的なトラックと、2人のユーモアかつ毒のあるリリックが10〜20代を中心に圧倒的な支持を集め、様々なメディアの2017年ベストアルバムに選出される。2017年12月にはメンバーのNENEが、AutomaticとEstraのトラックをコレクションした初のソロアルバム「NENE」を発表し、グループとしては二度目のワンマンライブをWWW Xで成功させた。サウンドだけでなくクールなヴィジュアルでも注目を集め、New York Timesなどの海外メディアに登場したり、Beats By Dreなどのタイアップにも起用されるなどグローバルに活躍している。2018年7月にはゆるふわギャングのセカンド・アルバム「Mars Ice House Ⅱ」を発表した。彼らはSPACYでサイケデリックな世界観で唯一無二な存在だ。

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